業績紹介

2013年

原著論文/症例報告

  1. Asami T, Saito Y, Whitford TJ, Makris N, Niznikiewicz M, McCarley RW, Shenton ME, Kubicki M ; Abnormalities of middle longitudinal fascicle and disorganization in patients with schizophrenia.Schizophrenia research ; 143(2-3)253-259,2013
  2. Kamijima K, Higuchi T, Ishigooka J, Ohmori T, Ozaki N, Kanba S, Kinoshita T, Koyama T, ADMIRE Study Group ; Aripiprazole augmentation to antidepressant therapy in Japanese patients with major depressive disorder: A randomized, double-blind, placebo-controlled study (ADMIRE study).Journal of affective disorders ; 151(3)899-905,2013
  3. Kato M, Nonen S, Serretti A, Tetsuo S, Takekita Y, Azuma J, Kinoshita T ; 5-HTTLPR rs25531A>G differentially influence paroxetine and fluvoxamine antidepressant efficacy:A randomized-controlled trial.Journal of clinical psychopharmacology ; 33(1)131-132,2013
  4. Kato M, Chang CM ; Augmentation Treatments with Second-generation Antipsychotics to Antidepressants in Treatment-resistant Depression.CNS drugs ; 27(S1)S11-S19,2013
  5. Komoto K, Ha-Kawa S, Tanigawa N, Kinoshita T ; Two Adult Cases of Pulmonary Artery Sling.Internal medicine ; 52(11)1271-1272,2013
  6. Nishida K, Morishima Y, Yoshimura M, Isotani T, Irisawa S, Jann K, Dierks T, Strik W, Kinoshita T, Koenig T ; EEG microstates associated with salience and frontoparietal networks in frontotemporal dementia, schizophrenia and Alzheimer's disease.Clinical neurophysiology ; 124(6)1106-1114,2013
  7. Takekita Y, Kato M, Wakeno M, Sakai S, Suwa A, Nishida K, Okugawa G, Kinoshita T ; A 12-week Randomized, Open-label Study of Perospirone Versus Aripiprazole in the Treatment of Japanese Schizophrenia Patients.Progress in neuro-psychopharmacology & biological psychiatry ; 40:110-114,2013
  8. 加藤正樹, 木村敏史, 木村 毅, 原 輝文 ; うつ病・うつ状態の患者におけるParoxetine塩酸塩水和物除放錠(パキシル®CR錠)に関する安全性と有効性の評価〜うつ病・うつ状態の患者に対する使用成績調査の中間報告〜.薬理と治療 ; 41(8)749-764,2013
  9. 北浦祐一, 吉村匡史, 織田裕行, 高瀬勝教, 木下利彦 ; 告知を拒否した両親と小児がん患者の対応に苦慮した1例.精神科 ; 22(2)233-238,2013
  10. 北浦祐一, 三井 浩, 吉村匡史, Pascual-Marqui RD, 磯谷俊明, 木下利彦 ; せん妄とうつ病の鑑別に難渋した1例における定量脳波解析.日本薬物脳波学会雑誌 ; 14(1)59-63,2013
  11. 近藤大三,小田原俊成,粟田主一,池尻義隆,下田健吾,高橋 晶,竹内文一,長谷川朝穂,藤原修一郎,吉田常孝,吉村匡史,田子久夫 ; 日本総合病院精神医学会会員に対する認知症診療に関するアンケート調査.総合病院精神医学 ; 25(2)171-177,2013
  12. 嶽北佳輝 ; 統合失調症に対するperospironeとaripiprazoleの無作為割付比較試験 臨床効果と忍容性を中心に.臨床精神薬理 ; 16(1)136-139,2013
  13. 吉村匡史, 西田圭一郎, 嶽北佳輝, 高野悟史, 三井 浩, 北浦祐一, 加藤正樹, 磯谷俊明, Pascual-Marqui RD, 木下利彦 ; 向精神薬の薬物脳波的検討 sLORETAの正常データベースよる抗精神病薬の少数例予備的検討.日本薬物脳波学会雑誌 ; 14(1)45-49,2013
  14. 吉野真紀, 岡村宏美, 矢野裕子, 中平暁子, 山本敦子, 杉山祐夫, 村上貴栄, 高野 隼, 吉村匡史, 木下利彦 ; 復職困難な神経症およびうつ病患者の心理的特徴〜うつ病リワークデイケア通所者の心理検査から〜.(財)メンタルヘルス岡本記念財団研究助成報告集 ; (24)97-102,2013

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総説・解説

  1. Han C, Yeh TL, Kato M, Sato S, Chang CM, Pae CU ; Management of Chronic Depressive Patients with Residual Symptoms.CNS drugs ; 27(S1)53-57,2013
  2. Han C, Wang SM, Kato M, Lee SJ, Patkar AA, Masand PS, Pae CU ; Second-generation antipsychotics in the treatment of major depressive disorder: current evidence.Expert Rev Neurother ; 13(7)851-870,2013
  3. 加藤正樹 ; 双極性うつ病の薬物療法.精神科 ; 22(1)64-73,2013
  4. 加藤正樹 ; 個別化治療へ向けたうつ病の遺伝薬理研究の現状.医学のあゆみ ; 244(5)397-403,2013
  5. 加藤正樹 ; ゲノム情報による効果予測〜実臨床での可能性を考えてみる〜.臨床薬理 ; 44(2)117-122,2013
  6. 加藤正樹 ; うつ病研究の現状紹介 P-糖タンパクをコードするABCB1遺伝子 脳内濃度マーカーとしての可能性.Depression Frontier ; 11(2)101-109,2013
  7. 木下利彦, 木村慶男, 高橋 励, 釘抜利明, 加藤正樹 ; 抗うつ薬の治療継続を考える.Pharma Medica ; 31(2)97-102,2013
  8. 北元 健, 中谷壽男, 木下利彦 ; 当院救命救急センターにおける薬物中毒患者へのTriage DOA検査の実施状況.Sysmex Journal ; 35(2)56-62,2013
  9. 鈴木朋子, 山科 満, 鈴木慶子, 馬渕麻由子, 中 泰, 鈴木菜実子, 堀内麻美, 守屋直樹, 木下利彦 ; 短期力動精神療法過程〜精神療法過程Qセットを用いた検討〜.精神療法 ; 39(6)907-915,2013
  10. 鈴木美佐 ; 【保存版 認知症のことがわかる本 医学知識とケアの基本】認知症の人をケアする 環境の整備.おはよう21 ; 24(12)76-77,2013
  11. 嶽北佳輝, 木下利彦 ; 新規抗精神病薬開発の現状と展望.日本臨牀 ; 71(4)730-736,2013
  12. 吉村匡史 ; 【保存版 認知症のことがわかる本 医学知識とケアの基本】原因疾患の知識を深めよう アルツハイマー型認知症.おはよう21 ; 24(12)18-21,2013
  13. 吉村匡史 ; 【保存版 認知症のことがわかる本 医学知識とケアの基本】原因疾患の知識を深めよう 血管性認知症.おはよう21 ; 24(12)22-25,2013
  14. 吉村匡史 ; 【保存版 認知症のことがわかる本 医学知識とケアの基本】原因疾患の知識を深めよう その他の認知症.おはよう21 ; 24(12)34-37,2013

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著書

  1. Okugawa G ; Cerebellum and schizophrenia -The cerebellum volume reduction theory of schizophrenia.Handbook of the cerebellum and cerebellar disorder ; (4)1907-1921 Springer New York,2013
  2. ファンデンボス(監修), 繁桝算男, 四本裕子(監訳), 岡村宏美ほか(翻訳協力) ; APA心理学大辞典 ; 1-1056培風館,2013
  3. 岩間紀子, 織田裕行, 岸上恵子, 北口由希, 丹羽 篤, 廣常秀人, 福田やとみ, 福村和美, 本屋敷美奈, 山田妃沙子, 和田照平 ; 救命救急センターにおける自殺未遂者支援Q&A集〜入院初期から始まるソーシャルワーク〜 ; 1-107大阪府自殺未遂者連携支援事業担当者会議編,2013
  4. 加藤正樹 ; .外来のガイドライン診療〜診断・管理・治療〜 精神・心身医学疾患 45うつ病.今日の診療のために ガイドライン外来診療2013 ; 394-402日経メディカル開発,2013
  5. 加藤正樹 ; .よくみられる精神疾患 双極性障害.神経・精神疾患治療マニュアル ; 特別(2)287-288日本医師会,2013
  6. 嶽北佳輝, 加藤正樹 ; 第10章 抗精神病薬選択のエビデンス.抗精神病薬プラクティカルガイド ; 122-135中外医学社,2013

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2012年

原著論文/症例報告

  1. Kato M, Nonen S, Serretti, A., Tetsuo S, Takekita Y, Azuma J, Kinoshita T. 5-HTTLPR rs25531A>G differentially influence paroxetine and fluvoxamine antidepressant efficacy: A randomized-controlled trial. Journal of Clinical Psychopharmacology 2012 Dec 28. [Epub ahead of print]
  2. Cardena E, Lehmann D, Faber PL, Jonsson P, Milz P, Roberto D. Pascual-Marqui ; EEG sLORETA FUNCTIONAL IMAGING DURING HYPNOTIC ARM LEVITATION AND VOLUNTARY ARM LIFTING. International Journal of Clinical and Experimental Hypnosis ; 60(1)31-53,2012
  3. Faber PL, Lehmann D, Tei S, Tsujiuchi T, Kumano H, Roberto D. Pascual-Marqui ; EEG source imaging during two Qigong meditations. Cognitive Processing ; 13(3)255-265,2012
  4. Kurose K, Hiratsuka K, Ishiwata K, Nishikawa J, Nonen S, Azuma J, Kato M, Wakeno M, Okugawa G, Kinoshita T, Kurosawa T, Hasegawa R, Saito Y ; Genome-wide association study of SSRI/SNRI-induced sexual dysfunction in a Japanese cohort with major depression. Psychiatry research ; 198(3)424-429,2012
  5. Lehmann D, Faber PL, Tei S, Roberto D. Pascual-Marqui, Milz P, Kochi K ; Reduced functional connectivity between cortical sources in five meditation traditions detected with lagged coherence using EEG tomography. Neuroimage ; 60(2)1574-1586,2012
  6. Sandmann P, Dillier N, Eichele T, Meyer M, Kegel A, Roberto D. Pascual-Marqui ; Visual activation of auditory cortex reflects maladaptive plasticity in cochlear implant users. Brain ; 135:555-568,2012
  7. Takekita Y, Kato M, Wakeno M, Sakai S, Suwa A, Nishida K, Okugawa G, Kinoshita T ; A 12-week Randomized, Open-label Study of Perospirone Versus Aripiprazole in the Treatment of Japanese Schizophrenia Patients. Progress in neuro-psychopharmacology & biological psychiatry ; 40:110-114,2012
  8. 板東宏樹, 杉本達哉, 木下利彦 ; 【教澣浤依茲覗遇する精神症状・精神障害】Q8 昏睡状態との触れ込みで搬送された緊張病性昏迷の患者への対応. 救急・集中治療 ; 24(1-2)50-55,2012
  9. 藤井康男, 岩田仲生, 高橋清久, 石郷岡純, 伊藤順一郎, 伊豫雅臣, 大久保善朗, 大森哲郎, 尾崎紀夫, 木下利彦, 小山 司, 鈴木道雄, 中込和幸, 中村 純, 丹羽真一, 樋口輝彦, 平安良雄, 水野雅文 ; 精神科医のデポ剤への構え、治療状況についての大規模アンケート調査〜日独比較結果を中心に〜. 臨床精神薬理 ; 15(5)797-810,2012
  10. 岩田仲生, 藤井康男, 和気裕志, 高橋清久, 石郷岡純, 伊藤順一郎, 伊豫雅臣, 大久保善朗, 大森哲郎, 尾崎紀夫, 木下利彦, 小山 司, 鈴木道雄, 中込和幸, 中村 純, 丹羽真一, 樋口輝彦, 平安良雄, 水野雅文 ; 本邦における統合失調症の再発予防に関する認識と取組みの実態〜統合失調症再発予防研究会アンケート調査512名の結果より〜. 臨床精神薬理 ; 15(5)785-796,2012
  11. 片上哲也, 織田裕行, 木下利彦 ; Remission, recoveryを目指す治療におけるaripiprazoleの有効性〜統合失調症5症例の臨床的検討〜. 臨床精神薬理 ; 15(1)85-91,2012
  12. 増澤宗洋, 田口仁士, 杉本達哉, 小島博之, 松本早苗, 小島研太郎, 新宮 興 ; 疼痛コントロールが困難であった術後神経障害性疼痛にミルタザピンが有効であった1症例. 麻酔 ; 61(9)1003-1005,2012
  13. 嶽北佳輝, 田近亜蘭, 藤山雅晴, 西田圭一郎, 杉本達哉, 加藤正樹, 吉村匡史, 木下利彦 ; Blonanserinが奏功したTourette障害の1例. 精神科治療学 ; 27(1)109-113,2012
  14. 嶽北佳輝, 坂井志帆, 村田知康, 織田裕行, 田近亜蘭, 吉村匡史, 加藤正樹, 木下利彦 ; 大学病院外来におけるrisperidone特効性注射製剤の使用経験〜慢性期統合失調症および失調感情障害患者57例に対する6カ月間の臨床的検討〜. 総合病院精神医学 ; 23(3)287-294,2012
  15. 渡邉由佳, 田中秀明, Roberto D. Pascual-Marqui, 平田幸一 ; オドボール課題を用いた片頭痛患者の遂行機能評価. 日本薬物脳波学会雑誌 ; 13(1)37-42,2012
  16. 山崎久美子, 吉野真紀, 木下利彦, 小野純平 ; 大学生における対人恐怖的心性、ふれあい恐怖的心性と両親の養育態度について. 心理臨床学研究 ; 29(6)673-682,2012
  17. 吉野真紀, 鈴木朋子, 堀内麻美, 木下利彦 ; 児童思春期の神経症患者における短期心理療法〜期間・回数限定セッションの試み〜. メンタルヘルス岡本記念財団研究助成報告集 ; (23)105-110,2012

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総説・解説

  1. 藤山雅晴, 上野千穂, 織田裕行, 木下利彦 ; 児童思春期外来におけるGID〜家庭環境因の存在や発達障害の併存が疑われる場合〜. 最新精神医学 ; 17(2)129-133,2012
  2. 片上哲也, 織田裕行, 木下利彦 ; 性同一性障害診断における気分症状のアセスメントの重要性. 最新精神医学 ; 17(2)135-140,2012
  3. 加藤正樹 ; ストレスとエピジェネティクス. うつ病selected papers ; 2(1)9-11,2012
  4. 加藤正樹 ; うつ病における抗うつ薬の反応予測と使い分け〜From Research to Clinical〜. 精神神経学雑誌 ; 114(5)589-600,2012
  5. 加藤正樹 ; 向精神薬と一般内科薬の治療効果を正確に比較する〜メタ解析のレビュー〜. うつ病selected papers ; 2(2)9-11,2012
  6. 木下利彦 ; うつ病の変遷と最近の抗うつ薬の動向. 大阪府薬雑誌 ; 63(11)46-50,2012
  7. 松本洋輔, 阿部輝夫, 池田官司, 織田裕行, 康 純, 佐藤俊樹, 塚田 攻, 針間克己, 松永千秋, 山内俊雄, 齋藤利和, 舛森直哉, 中塚幹也, 難波祐三郎, 木股敬裕 ; 性同一性障害に関する診断と治療のガイドライン(第4版). 精神神経学雑誌 ; 114(11)1250-1266,2012
  8. 織田裕行, 片上哲也, 山田妃沙子, 藤山雅晴, 山田圭造, 矢野裕子, 岡村宏美, 中平暁子, 吉野真紀, 鈴木美佐, 木下利彦 ; 性同一性障害の包括的治療において精神科医が果たす役割. 最新精神医学 ; 17(2)113-119,2012
  9. 織田裕行 ; 多施設連携の構築. 精神神経学雑誌 ; 114(6)661-665,2012
  10. 坂井志帆, 嶽北佳輝, 加藤正樹, 木下利彦 ; 双極性障害の治療 双極性障害維持期における適切な治療. 精神科 ; 20(4)384-390,2012
  11. 佐久間信至, 加藤正樹 ; シリーズうつ病治療最前線〜日本の抗うつ薬もコントロールドリリース製剤の時代へ〜. 日経メディカル ; web,2012
  12. 佐久間信至, 加藤正樹, 木村敏史, 藤田信明 ; 精神疾患治療に用いられる内服薬へのControlled Release Technologyの導入とその意義. 臨床精神薬理 ; 15(8)1387-1402,2012
  13. 杉本達哉, 山田妃沙子, 織田裕行, 板東宏樹, 青鳳О, 高瀬勝教, 中谷壽男, 廣常秀人, 和田照平, 夛良昌子, 原るみ子, 木下利彦 ; 自殺対策擬殺未遂者ケアの現状 大阪地域での取り組み「大阪府自殺未遂者実態調査事業」について. 救急医学 ; 36(7)759-762,2012
  14. 嶽北佳輝, 木下利彦 ; トピラマート (トピナ Topina). 最新精神医学 ; 17(4)357-363,2012
  15. 山田妃沙子, 杉本達哉, 織田裕行, 板東宏樹, 北元 健, 片上哲也, 藤山雅晴, 平川昭彦, 木下利彦, 中谷壽男 ; 救命救急センターにおける自殺予防〜再企図予防に果たすPSWの役割〜. 総合病院精神医学 ; 23(3)253-259,2012
  16. 吉村匡史, 西田圭一郎, 磯谷俊明, 入澤 聡, 三井 浩, 北浦祐一, 青鳳О, Roberto D. Pascual-Marqui, 木下利彦 ; 脳波で何がわかるか〜統合失調症〜. 日本薬物脳波学会雑誌 ; 13(1)67-68,2012
  17. 吉野真紀, 山田妃沙子, 織田裕行, 木下利彦 ; 性同一性障害の支援において臨床心理士・精神保健福祉士が果たす役割. 最新精神医学 ; 17(2)101-111,2012

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著書

  1. 石蔵文信, 内田洋介, 織田裕行, 木元康介, 小谷俊一, 海法康裕, 菊地栄次, 鞍作克之, 佐々木春明, 佐田政隆, 高橋良当, 永井 淳, 永尾光一, 久末伸一, 古川慎哉, 丸茂 健 ; ED診療ガイドライン(2012年版) ; 1-110 リッチヒルメディカル,2012
  2. 加藤正樹, 吉村匡史 ; 【20.精神科救急】神経症状を伴う精神症状. 今日の精神疾患治療指針 ; 826-830 医学書院,2012
  3. 加藤正樹 ; 【6.ゲノム】うつ病治療反応性を規定する要因・遺伝子. 気分障害の薬理・生化学〜うつ病の脳内メカニズム研究:進歩と挑戦〜 ; 264-281 医薬ジャーナル社,2012
  4. 加藤正樹 ; 薬物療法(2)気分調整薬. 精神科治療学 気分障害の治療ガイドライン ; 27(S)169-176 (株)星和書店,2012
  5. 三井 浩, 吉村匡史, 木下利彦 ; 薬物と中毒. 脳とこころのプライマリケア 5.意識と睡眠 ; 236-246 シナジー,2012
  6. 杉本達哉, 山田妃沙子, 青鳳О, 板東宏樹, 織田裕行, 高瀬勝教, 田近亜蘭, 木下利彦, 中谷壽男, 廣常秀人, 和田照平, 佐藤 篤, 岩間紀子, 住田緒理依, 野上智子, 高橋裕美, 北角洋子, 福田やとみ, 廣野二美, 太田裕子, 但井満則, 井波有紀子, 延原文緒, 釘田妙子, 福村和美 ; 大阪府自殺未遂者実態調査報告書 ; 1-50 大阪府/関西医科大学総合医療センター,2012
  7. 杉本達哉, 山田妃沙子 ; 意識障害と鑑別が難しい転換性障害の事例(いわゆるヒステリーの事例)〜今後の精査・治療へつなぐための方略〜. 救急医療における精神症状評価と初期診療 PEECガイドブック ; 173-182 へるす出版,2012
  8. 田近亜蘭, 木下利彦 ; 【12.薬剤性・症状性精神障害】抗不安・睡眠薬による精神症状. 今日の精神疾患治療指針 ; 455-458 医学書院,2012

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